設備の詳細

LC-C1AJシリーズ

レーザプレス複合機
特徴01
高生産・省エネ加工

クリーンカットではCO2(4kW)と比較し、薄板領域での高速加工、コスト削減を実現します。
さらに、レーザ発振用ガス不要で、省エネ効果を実現します。

特徴02
安全性と作業性の両立を確保

レーザ光の漏れを完全にシャットアウトする安全設計。
また、テーブルキャビンを開閉せずに材料のセットが可能です。

特徴03
工程集約・安定加工の実現

タッピングツールを最大4種搭載し、タップ工程の集約が可能。
また、ID金型システムにより常に最適な金型コンディションを維持し、加工品質の安定化を実現します。

加工サンプル



材質 高耐食溶融めっき鋼板
サイズ 100.0×47.0mm



材質 銅、真鍮、アルミ
サイズ Φ52.0mm
スペック詳細
機種名
ファイバーレーザ複合マシン
メーカー アマダ
型式 LC-2515C2AJ
年式 2016年
プレス能力 (kN) 200
パンチ加工範囲(mm)X ×Y 3050 × 1525
レーザ加工範囲(mm)X ×Y 2500 × 1525
複合加工範囲(mm) X ×Y 2500 × 1525
パンチ最大加工板厚(mm)
6
レーザ最大加工板厚(mm)X ×Y
6
発振器
AJ-2000 (定格出力:2kW)

お問い合わせ

  • TEL.0266-54-1100
  • FAX.0266-54-1101

【営業時間】9:00~18:00

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